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子の生活リズムを作るのは〇〇の仕事

   

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子の生活リズムを作るのは
の仕事。

 

幼児教育界では

子どもの自主性を大切に!
主体性を伸ばす!

なんてフレーズよく聞きます。

 

とっても大事なこと。

 

でもね、それを勘違いしている場面も
正直あると思います。

 

子を持つ親のSNS投稿でよく見かけますが…

就寝時間にまで
子どもの主体性や自主性を持ち込む必要はない。

 

特に幼児期!児童期!

 

 

5歳児・6歳児ほどの子が
もう22時近くなのに

まだ起きていたい!もっと遊びたい〜

なんて主張してきたときに

 

そうだよね、まだ寝たくないよね〜
じゃああとちょっとだけだよ〜!

てな風に、
子どもの思い優先!自主性、主体性を伸ばしてます!

なんてゆーてる場合やない。

 

早よぅ寝よ。うん。

 

生活リズムが整わないことには
子どもたちは本来の力を発揮できませんからね。

 

で、結局、生活リズムの悪さから

この子はやる気がない

なんて周囲の大人たちに捉えられ、怒れれて

 

自己肯定感ズタボロ。

 

子の生活リズムを作るのは

大人の仕事。

 

生活リズムを意識的に整えられるのは
親(保護者)だけですからね。

 

肝に命じて自分もやっていかねばです。

 

子どもの自己肯定感
にもつながるのですから。

 

 

子の生活リズムを作るのは
の仕事。

 

これ絶対。

 

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